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PSPでネット対戦 「XLink Kai」に日本語版登場か
プラネックスコミュニケーションズはこのほど、「PSP」など家庭用ゲーム機の通信機能をインターネット経由で利用できるようにするソフト「XLink Kai」の日本語β版を同社サイトで公開した。
PSPなどの通信対応ゲームをインターネット経由でも遊べるようにするソフト。PSP「モンスターハンターポータブル2nd」などで、ネット経由で協力プレイや対戦などが可能になる。プレイステーション 2やXbox、ゲームキューブにも対応している。
これまで英語版が無償公開されていたが、日本のユーザーには敷居が高かった。同社は開発元のTeam XLinkと提携。日本語化することで使いやすくし、無線LAN市場の拡大につなげたい考え。
(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3267401/
ネット経由でのプレイヤー同士の対戦や協力プレイができるのは、便利で夜中でも気軽にできて、とてもいい機能ですよね。
PSPでもそういう機能がつけば、ますます需要が高まっていきそうな感じがします。
特にモンハンで協力プレイがお互いの家にいながらできるのは、楽しそうです。
英語版はすでに無償公開されていたんですね。
PSP本体すら持っていなかったので、そういうものがあるとは知らなかったのですが、精通している方はいち早く手に入れて、友達と遊んでいるのかもしれないですね。
日本語版がリリースされれば、あっという間に世間に広がっていくのではないでしょうか。
PSPを持っている方は、このソフトの動向を抑えておくといいかもしれません。
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涼宮ハルヒの約束
『涼宮ハルヒの約束』は、ライトノベルやTVアニメ、コミックなどさまざまなメディアで展開中の「涼宮ハルヒ」シリーズをモチーフにしたアドベンチャーゲーム。文化祭を控えた北高を舞台に、TVアニメとリンクしたオリジナルのストーリーが展開していく。
本作は全編フルボイス仕様となっており、キャストは全員アニメ版と同じ声優が担当するとのこと。しかも、「涼宮ハルヒ」シリーズではおなじみとなっている“キョン”のモノローグまで完全収録されるという。
(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3266523/
人気の衰えを知らない涼宮ハルヒシリーズですが、今度はPSPにてソフトが発売されます。
PSP新モデル発売にも伴って、にわかにPSPが盛り上がりそうな予感です。
公式サイトもできていますので、興味のある方はこちらへ
「朝比奈みくるの冒険」上映のために、日々編集作業に追われるキョン。
そんな彼を中心に、他のキャラ達との関わり合いの中で、非日常的なアクシデントが次々と起こっていきます。
ジャンルはAVG。
発売は2007年中とのことで、このシリーズは何に関してもこだわりのある高精度な仕上がりが着たいできるので、ファンにとっては待ち遠しいばかりですね。
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ぼくとシムのまち 公式サイトオープン
エレクトロニック・アーツは9月27日にWiiで発売する『ぼくとシムのまち』の公式サイトをオープンしました。
本作は全世界で8000万本を以上のセールスを記録した『Sims』シリーズの流れを汲む作品で、プレイヤーが街で唯一、家や家族をデザインできる特別なシムとして、街の住民たちが望む家や家具などをデザインし、街の住民を増やし、その街で自由気ままな生活を楽しむシミュレーションゲームです。
家具はパーツを組み合わせて形を作り、色づけをしていきます。色には到る所でゲットできる「エッセンス」を使います。エッセンスには「おいしい」「たのしい」「かわいい」「ぶきみな」「まじめな」「おたくな」エッセンスという6種類があり、プレイヤーの好みで多種多様なデザインが考えられます。
(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3266127/
周りでもハマッている人が多いシムシリーズですが、やはり人そのものをはじめ、家や服などをデザインするのが面白いようですね。
内装などを楽しめるゲームって意外とあまりないので、特に女性には人気だったりします。
今回はWiiでも発売になるということで、公式サイトもオープンしました。
興味のある方はみてみるといいかもしれません。
このゲームは、プレイヤーが住民のために家や家具をつくってあげて、住民の数を増やしていくというのが主な内容のようです。
ほのぼのと時間を過ごしたいときにするゲームとしては、うってつけですね。
↓Youtubeにて見つけました。
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『戦国無双 KATANA』PVを公式ページで公開
コーエーは、9月20日発売予定のWii用ソフト『戦国無双 KATANA』のプロモーションムービーを、本日より公式サイトにて公開した。
『戦国無双 KATANA(旧称『戦国無双 Wave(仮称)』は、Wiiコントローラとヌンチャクを使った直感的な操作が特徴の『無双』シリーズ最新作。画面に向かって各コントローラーを振ることで「チャージ攻撃」、「無双奥義」といった『無双』シリーズでおなじみの攻撃を繰り出し、群がる敵をなぎ払っていく。
本日公開されたプロモーションムービーでは、さまざまな武器を使ったアクションシーンの一部や、実際にWiiコントローラを振るシーンをイメージした動画を見ることができる。Wiiならではの、体感する『戦国無双』を楽しみにしているファンは、公式サイトに早速アクセスしてみよう。
(引用:livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3264768/
『戦国無双 KATANA』公式サイト
Wiiで次々と魅力的なゲームがリリースされていく中、戦国無双KATANAもWiiソフト目玉の一つといっていいでしょう。
色々な用途に使われるWiiリモコンですが、このゲームの場合は勿論「斬る」
実際に斬るアクションをして敵をなぎ倒していく家庭用ゲームが開発されるなんて、数年前には思いもしませんでした(´・ω・`)
シリーズの根強いファンが多い無双なので、Wii本体の人気も再燃しそうですね。
やり込む人はかなりの運動量になるのではないでしょうか(笑)
従来のコントローラーを握ってピコピコしているよりは、確実に健康的にできるので、意識して大げさな動作でプレイを楽しんでみるのもいいかもしれませんね。
↓Youtubeにあった動画です。
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PSP-2000
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)が、9月20日に発売する「プレイステーション・ポータブル(PSP)」の新モデル「PSP-2000」(19,800円)。発売前にその実機に触れる機会に恵まれた。そこで、従来モデルとの変更点や「ワンセグチューナー」(PSP-S310)などを写真を中心に紹介する。
新型「PSP-2000」最大の特徴は、4.3型/480×272ドットの液晶ディスプレイを装備しながら、外形寸法は169.4×71.4×18.6mm(横×縦×厚み)/バッテリ装着時重量189gと、従来モデル「PSP-1000」の170×74×23mm/280gから4.4mm薄型化、91g軽量化したこと。
背面の突起が無くなり、フラットになったため収納性はアップしているが、ホールド性は「PSP-1000」より若干落ちる。しかし、それよりも強烈に感じられるのは軽量化の恩恵。91gという数字を見るとそれほど大きな差とは感じないが、実際に手にすると「バッテリが入っていないのではないか?」、「中身が無いモックアップでは?」と思えるほど軽い。携帯ゲーム機にとっては大きな変更点と言えるだろう。
(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070809-00000002-imp-sci
良ハードには違いないですが、ニンテンドーDSにおされ気味というイメージのあるPSP。
新モデルがもうすぐ発売ということで、その性能に注目が自然と集まりますね。
ざっと見てみると
機体の大幅な軽量化
ワンセグチューナ
ビデオ出力機能
USB充電
などなど。
新たな利用の幅が広がることは間違いなしですが、その用途目的で使いたい人にはたまらない機能でしょう。
わりと、DSはあるけどPSPを買おうかと迷ってるという人はいるので、この新モデルが出たことで購入を考える人も多いかもしれませんね。
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